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SOOO株式会社装舎

OOFFER

仕事が増えても、品質を守って続ける。

確認・調整・手配・記録が増え、経験者が手を離せない仕事を、装舎が貴社の現場で使える業務基盤として設計・実装します。現在のサービスや仕組みを活かし、最初は一件から始めます。

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START WHERE IT IS HEAVY

貴社で起きていることから始めます。

止まった仕組み、日々の業務、新しい構想のどこからでも、分かる範囲をお聞かせください。貴社が品質・顧客対応・改善へ時間を使うために最初に変える仕事と、その理由を装舎がご提案します。

01

復旧・引き継ぎ

止まった仕組みを復旧し、運用を再開する。

表示停止、担当者不在、仕様不明、引き継ぎの難しさなど、今の事業に影響している問題を伺います。装舎が仕組みを復旧し、復旧後の担当範囲と運用条件をご提案します。次の担当者へ引き継ぐ範囲は、内容をご確認のうえで貴社でお選びいただけます。

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02

業務実装

増えた確認や手配を、一つの流れへつなぐ。

受付、確認、承認、手配、記録、請求前の確認など、人に集中している仕事から、最初に扱う一件を貴社でお選びいただけます。装舎が貴社の担当者と現場で使える形まで実装します。

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03

事業・プロジェクト実装

新しい構想や連携を、現場で続けられる事業へ実装する。

新しい商品、サービス、地域連携、業界プロジェクトなど、価値は見えているが、利用者・協力者・運営のつなぎ方が決まっていない段階から、社内外で関わる方々が継続して参加できる仕組みへ実装します。

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ONE APPROACH / 一件から広げる

人に集中している作業を、事業で使える仕組みへ。

既存の仕組みを活かし、貴社の仕事に必要な業務基盤、AI、自動化、社外連携を組み合わせます。実際に使った結果を、次に変える仕事へ反映します。

業務基盤

今の仕組みを活かし、事業の流れをつなげる。

装舎が既存サービス、業務システム、社外との受け渡しをつなぎ、進み具合・条件・履歴を次の判断へ引き継げるようにします。

AI・自動化

AIやロボットに、繰り返す仕事を任せられる。

装舎はAI、画像・音声、ロボット、設備を先に決めず、貴社の仕事で何を検知し、どこまで任せ、どの場面で人が判断するかをご提案したうえで実装します。

改善・運用

使った結果から、次に広げる範囲を選べる。

装舎が現場で起きた例外や違和感を改善に反映し、最初の一件を拠点・取引先・サプライチェーンへ広げられる構成にします。次に広げる範囲は、実際に使った結果を確認したうえで貴社でお選びいただけます。

WHO / ご相談いただく方

最初のご連絡は、状況をご存じの方から。

経営者の方に限りません。日々の仕事や、増えた負担をご存じの方からお聞きし、装舎が最初に扱う候補とその理由をご提案します。

01

経営者・オーナー

事業を広げたいが、経験者の確認だけでは支えきれない。

拠点、取引先、提供量を増やしても、今の人数と品質で扱える仕事を増やしたい方へ。

02

事業責任者・管理者

現場と経営の間で、報告・確認・調整が膨らんでいる。

日々の進行を守りながら、優先順位と投資の範囲を社内で判断したい方へ。

03

現場責任者・熟練者

自分が見ないと、品質や判断が続かない。

経験で守ってきた基準を、次の担当者や仕組みへ引き継ぎたい方へ。

04

新規事業・プロジェクトを運営する方

構想はあるが、利用者や協力者が参加し続ける運営がまだ決まっていない。

利用者、協力者、取引先が実際に関われる流れを、構想段階からつくりたい方へ。

AFTER TALK / 対話のあと

依頼する範囲と、次へ進む条件を貴社でご判断いただけます。

最初に変える仕事

人に残す判断

仕組みに任せる範囲

必要な技術と既存サービス

現場で使い続ける条件

次に広げる範囲

進め方と費用を見る
PROOF構想が、実際の事業で動いている。