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SOOO.CO.JP株式会社装舎

FFAQ

依頼できる範囲、費用、責任を確認する。

業務基盤、取引・供給の連携、AI・ロボットの組み込み、事業・プロジェクトの実装について、依頼できる範囲、費用、現場の参加、責任を確認できます。

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ご依頼前に

ご依頼前に確認したいこと。

貴社で起きていることに応じて、依頼できる範囲、進め方、費用、責任をご確認いただけます。

依頼の範囲装舎には何を依頼できますか?

業務基盤の構築、取引・供給の連携、経験者の判断と品質基準の実装、AI・ロボットの業務組み込み、経験が必要な仕事の共通化、新しい事業やプロジェクトの運営基盤づくりを依頼できます。最初に扱う業務から始め、実際に使った結果を見て、拠点・取引先・サプライチェーンへ広げる範囲を決められます。

依頼の範囲既存のシステムやサービスを入れ替える必要がありますか?

現在ご利用の仕組みを活かせます。装舎がそれぞれの役割を確認し、分かれている情報や不足する連携をつなぎ直す構成をご提案します。入れ替えが必要な場合も、理由と範囲をご説明したうえで、お選びいただけます。

AI・技術AIを使わない構成もご相談いただけますか?

ご相談いただけます。AI、業務システム、ロボット、画像・音声、既存サービスは手段です。装舎が品質、供給、顧客対応、運用の条件から構成をご提案し、目的と運用条件をご確認いただいたうえで、採用する技術をお選びいただけます。

進め方まだ課題をうまく言葉にできていなくても相談できますか?

はい。ご相談いただけます。代表者や経験者に判断が集中している、仕事が増えるほど確認が重くなるなど、起きていることを分かる範囲からお聞かせください。貴社が品質・顧客対応・改善へ時間を使うために最初に変える仕事と、その理由を装舎がご提案します。対象とする業務は内容をご確認いただき、お選びいただけます。

進め方最初の対話で何が決まりますか?

お聞かせいただいた状況をもとに、装舎が扱う候補とその理由、対象範囲や費用の考え方をご提案します。内容をご確認いただき、次の対話に進むか、依頼するかをお選びいただけます。

費用・期間費用はどのように決まりますか?

対象業務の範囲、既存サービスとの連携、現場での試行、AI・設備の利用、保守・改善の範囲を伺ったうえで、装舎が段階ごとにお見積もりします。業務への関わり方と必要な技術が明確になるほど、費用と期間も具体的にご提示できます。

費用・期間小さな範囲から始められますか?

始められます。まずは確認や調整の負担が大きく、品質・顧客対応・改善に時間を使いやすくなる仕事を装舎が候補としてご提案します。最初に扱う業務をお選びいただき、実際に使った結果を見て、次の範囲へ進むかをご判断いただけます。

費用・期間投資に対する効果は、どのように確認しますか?

導入前に、確認待ちや手戻りにかかる時間、経験者の確認が必要な場面、拠点や取引先が増えたときに増える負担を、装舎と貴社で整理します。貴社が事業に合う確認項目を決め、導入後は確認待ち、手戻り、担当者の負担、品質のばらつきなどで効果を確認します。

進め方FDE(Forward Deployed Engineer)とは何ですか?

FDEは、現場に入り、事業上の目的を実際に使われる技術へつなぎ、導入後の反応や改善まで扱う役割です。装舎も、貴社の事業と現場を伺い、候補と理由をご提案したうえで、実装・試行・改善まで一続きで担います。

進め方決裁者でなくても相談できますか?

はい。ご相談いただけます。日々の仕事や増えた負担をご存じの方から、分かる範囲で状況をお聞かせください。装舎が最初に扱う候補と理由をご提案し、必要に応じて社内外の関係者にご参加いただくタイミングと役割もご相談します。

体制・責任装舎が事業の意思決定まで代行しますか?

事業の目的、提供する価値、品質の基準、最終的な責任は、貴社が決めることです。装舎は、決めた方向が現場で続くように、人、データ、技術、社内外の関係者の役割を設計・実装します。

体制・責任既存の開発会社やサービス提供会社と一緒に進められますか?

進められます。現在のサービスや契約を活かしながら、各社が担っている役割と不足している連携を確認し、必要な範囲で協力体制を組み立てます。

契約・情報社内情報や業務データを、どこまでお伝えする必要がありますか?

最初にお伝えいただくのは、対象業務、困っている場面、判断条件など、実装に必要な範囲です。装舎が社内外の関係者と情報の扱いを確認し、必要な範囲と権限を貴社と定めます。

契約・情報作った仕組みやデータは、導入後どう扱われますか?

装舎と貴社で、契約と対象範囲に応じた利用権限、データの管理者、保守範囲、変更履歴、契約終了時の扱いを運用開始前に確認します。確認した内容を、運用と引き継ぎに残します。

契約・情報現場の担当者はどの程度参加しますか?

対象業務と試行範囲によって変わります。実際の入力、確認、例外、引き継ぎを確認するため、対象業務を担う方との確認をお願いしています。参加する時間と役割は、最初の対話で調整します。

プロジェクトSustain Able Designのプロジェクトと依頼サービスは何が違いますか?

プロジェクトは、それぞれの事業を運営する方が目的と方針を持ち、利用者・協力者・装舎が関わる活動です。依頼サービスは、貴社の事業で経験者に集中している判断や作業を、業務基盤、取引・供給連携、AI・ロボットの組み込みなどを通じて、現場で使える仕組みに変えるための関わりです。

研究成果・国プロ研究成果や大学知財の事業化を相談できますか?

ご相談いただけます。技術の権利評価やライセンス判断を代行するのではなく、研究成果を使う最初の利用者・業務・実証条件・データ・運用・供給のつながりを整理し、大学、TLO・URA、研究者、導入企業などが次の判断へ進める基盤を実装します。

研究成果・国プロ国プロや実証が終わった後の運用・調達も相談できますか?

ご相談いただけます。実証の体制、評価結果、未解決事項、成果の引き受け先、運用・保守、初期調達、次の拠点へ広げる条件を整理します。採択、契約、購買、法的判断の最終責任は各組織が担い、装舎は確認した条件を業務とデータの流れへ反映します。

研究成果・国プロ知財や研究データを装舎へ渡す必要がありますか?

最初から詳細な研究データや未公開情報を一式お渡しいただく必要はありません。公開可能な範囲から、対象となる利用者、業務、実証の状況を伺い、必要な情報、権限、秘密保持、公開範囲を大学・TLO・研究者・事業会社と確認して進めます。

まだ残る疑問

決まっていないことも、まずお話しください。

気になっていることを相談する