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事業概要 / SOOO.CO.JP

増やしたい仕事を、
運営できる事業へ。

装舎は、売上、品質、供給、事業継続といった主体者の成果を、関係者が動き、現場が処理し、経営が確認できる業務基盤へつなぎます。

装舎の立ち位置主体者の計画関係者の参加動き続ける運営構想と毎日の業務の間を設計します。

構想が、
事業として続くところまで。

装舎は、何を増やし、何を守り、どこで収益や品質を確かめるかを主体者と決め、その判断を関係者が動ける事業の状態へつなげます。

01

強みが、選ばれる理由になる

新しい供給、サービス、地域連携。実務家の経験や事業者の構想を、誰のどんな仕事に価値があるのかが伝わる事業の形へ整えます。

02

価値が、毎日の供給まで届く

主体者はプロジェクトごとに異なります。関係者が何を受け取り、どの条件で動き、どこで品質を確かめるのかを、続けられる運営へつなげます。

03

事業が変わっても、成長を止めない

既存サービスを捨てて作り直すのではなく、事業の進行に必要な情報と判断をつなぎ、次の取引や拠点へ広げられる土台を残します。

新規事業も既存事業も、
最初の成果から決める。

新しい供給を始めるのか、いまの事業を広げるのか。どちらも、関係者が同じ一件を見て動き、利用や売上につながって初めて、投資を続ける判断ができます。

01PROJECT DESIGN

自社の強みを、新しい売上へ広げる

業界で培った知識や取引関係を、同業者向けサービス、異業種連携、地域の供給基盤などへ展開したい場合です。主体者が目指す価値を起点に、参画者が判断できる入口、受付、条件確認、手配、運営の流れをつくります。

02BUSINESS FOUNDATION

今の事業を、増えた受注に耐える業務基盤へ

既存のSaaS、Excel、帳票、メール、社外連絡が分かれ、担当者の確認や転記で事業がつながっている場合です。残す・つなぐ・作り替える範囲を分け、受付から現場進行、品質、記録、請求前確認までを事業の流れとして組み直します。

共通して残すもの判断条件役割と権限進行状態例外と履歴現場からの改善

売上と品質を、
一件の業務で追えるようにする。

装舎は、受付、条件確認、判断、手配、実行、品質、記録を一件の流れとして追えるようにし、管理者が状況を聞き続けなくても判断できる運営へ変えます。

01相談何を始めるか
02条件何が揃えば進むか
03判断誰が決めるか
04手配誰へ渡すか
05記録何を次へ残すか
業務分析、既存システム、技術活用、運用定着を一体で見るチームのイメージ
抽象論ではなく、確認する人、判断に必要な情報、更新対象を分けて支援します。

実務家の判断を、事業の処理能力へ変える。 既存サービス、専用システム、クラウド、AI、外部機器から、事業の目的に合う手段を選び、供給と運用に組み込みます。

主体者がいるから、
装舎は事業の土台を支える。

それぞれのプロジェクトには主体者がいます。装舎は、参加者が増え、供給や運営が続き、次の取引につながるための設計と業務基盤を支えています。

01

食・農業 / 有機・低残留品 / 商品化・物流

SupplyFlow

有機・低残留品の仕入れ、供給、商品化を進めやすくする。

需要家、生産者、加工・物流事業者、導入支援者が、品目、数量、時期、品質、加工、物流、取引履歴を共有し、見積・発注・納品へ進みやすくするプロジェクトです。

02

航空申請 / 離着陸場利用 / 運航手配

FlightSupport

航空申請、許可・承諾、施設条件を運航へつなぐ。

航空申請書類、許可・承諾履歴、離着陸場の利用条件、機体・操縦士情報をつなぎ、航空事業や自家用機運用、ドローン関連業務の手配を進めやすくするプロジェクトです。

03

大会運営 / イベント運営 / 記録・共有・報告

T‑SCORE

大会やイベントの運営を、記録・共有・報告が残る仕組みへ。

委員会型の大会運営、試合記録、共有URL、文書PDF、スポンサー運営をつなぐ、アマチュアスポーツや地域イベント向けの運営基盤プロジェクトです。

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増やしたい仕事と、
変えたい構造を。

届けたい価値、関わってほしい相手、いま時間を使い続けている仕事。企画書になっていない段階から、最初に成果を確かめる一件を決めます。

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