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SOOO株式会社装舎

PPROOF

構想が、実際の事業で動いている。

SupplyFlow、FlightSupport、T-SCOREは、それぞれのプロジェクトを運営する方が目的と方針を定め、利用者、協力者、装舎が役割を分担して関わる過程を記録しています。

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PUBLIC PROJECTS / 公開プロジェクト

プロジェクトの流れと、関わる役割。

各プロジェクトのページで、事業の流れ、関わる方々、装舎が実装した範囲をご確認いただけます。参加・連携をご検討の方は、必要な役割と関わり方もご覧いただけます。

01

食・農業 / 有機・低残留品 / 商品化・物流

SupplyFlow

作れる強みを、仕入れられる条件へ。

有機・低残留品を仕入れたいと考えても、必要量、納期、加工、包装、物流、品質確認が別々だと、商品化の判断まで進めません。供給したい側も、作れる予定や条件を伝えられなければ、継続的な取引につながりません。

関わる方々需要家 / 生産者 / 加工事業者
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02

航空申請 / 離着陸場利用 / 運航手配

FlightSupport

申請と手配をつなぎ、運航の実施へ進める。

航空やドローンを運用したくても、申請、許可、承諾、施設条件、機体、操縦士、運航予定が分かれていると、実施可否の判断と手配に時間がかかります。運航に関わる方々が共通の条件を確認できれば、制度に沿った運航へ進めます。

関わる方々航空事業者 / 自家用機所有者 / 共同所有機利用者
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03

大会運営 / イベント運営 / 記録・共有・報告

T‑SCORE

開催の記録を、次回の運営と参加へつなげる。

大会やイベントを続けたいと思っても、予定、担当、記録、権利、協賛、報告が人とファイルに散らばると、担当交代や次回開催のたびに同じ確認が起きます。記録が次回の案内や運営に使えれば、開催の価値を積み上げられます。

関わる方々スポーツ団体 / 大会運営者 / 地域イベント主催者
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PROJECT LENS / 実装を見る視点

プロジェクトの目的を、参加できる仕組みに変える。

扱う流れ

どの情報や条件が、誰から誰へ渡ると事業が進むのかをご覧いただけます。

関わる方々

プロジェクトを運営する方、利用者、協力者が担う役割をご覧いただけます。

装舎が実装した範囲

プロジェクトの目的に必要な情報、手順、受け渡しを、装舎がどこまで設計・実装したのかをご確認いただけます。

プロジェクトや実装について話す
ENGAGEMENT共有いただいた状況から、最初に変える一件をご提案します。