大会運営 / イベント運営 / 記録・共有・報告
T‑SCORE
開催の記録を、次回の運営と参加者への価値につなげる。
公開中SUSTAIN ABLE DESIGN / PROJECT
公式サイトを見るこのプロジェクトが扱うこと
開催の記録を、次回の運営と参加へつなげる。
委員会型の大会運営、試合記録、共有URL、文書PDF、協賛運営をつなぎ、主催者・参加者・協賛者が次の開催へ価値を引き継げるプロジェクトです。
このプロジェクトで変えること
大会やイベントを続けたいと思っても、予定、担当、記録、権利、協賛、報告が人とファイルに散らばると、担当交代や次回開催のたびに同じ確認が起きます。記録が次回の案内や運営に使えれば、開催の価値を積み上げられます。
関わる方々
このプロジェクトに取り組む理由
開催するだけでは、次回へ価値が残らない。
当日の記録と関わる方々の仕事が次回へ渡れば、主催者の負担を積み上げず、参加者や協賛者への価値を広げられます。
主催者、記録担当、協賛者、広報、参加者など、関わる方々が必要な情報をそれぞれ受け取れます。
スポーツや地域イベントに関わる、する・みる・ささえる人へ、記録と次の参加機会を渡せます。
記録、共有URL、報告、協賛資料が次回へ残れば、担当交代後も協力者が参加する流れを保ちやすくなります。
事業の流れ
このプロジェクトで装舎が実装したこと
記録が残ると、開催を続ける力になる。
大会や地域イベントを進める方は、担当交代や協力者の増加があっても、前回の記録を次回の運営に使えます。
委員会、担当、現場進行、記録を、開催後も引き継げる一つの履歴にまとめる
協賛、広報、参加者が関わる情報を、開催後の報告と次の案内に使える仕組みにする
主催者の経験を一度きりで終わらせず、次回開催と新しい協力へ渡せる仕組みにする
参加について
このプロジェクトに、利用・協力・連携で関わる。
大会やイベントを継続したい団体
予定、担当、記録、共有、報告を残し、次回開催や担当交代にも続く運営へ参加します。
協賛・広報・制作に関わる事業者
権利確認、掲出、素材、報告、共有URLなど、関わる方々へ渡す情報と成果物の準備に参加できます。
地域スポーツや地域行事を支援したい方
運営記録、当日進行、参加者管理、報告を次回へ残す役割で関われます。