FOCUS / AUDIENCE / READ BY ROLE
立場・責任から見る
研究者、TLO、事務局、スタートアップ、導入企業、供給者ごとに、最初に確認することを分けています。
読み方
対象者から読むと、研究者、事務局、事業会社、供給者それぞれの責任を確認できます。
DETAILS / 05 ENTRIES
関わる立場から、必要な確認事項を選ぶ。
THREE AXES
専門領域、対象者、工程を重ねて、判断の抜けをなくす。
同じプロジェクトでも、立場と工程が変われば必要な情報が変わります。三つの軸を重ね、相談前に誰が何を決めるかを確認できます。
NEXT / FIRST CONVERSATION
まだ分類できない段階でも、状況から始められます。
業務名、予算、技術名が固まっていない段階でも、ご相談いただけます。今どこで判断や調整が止まっているかをお聞かせください。
状況を相談する