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SOOO.CO.JP株式会社装舎

OOFFER / 事業・プロジェクト

新しい事業やプロジェクトを、現場で運営できる形にする。

新しい事業は、アイデアだけでは続きません。誰が運営し、誰が利用し、誰が協力し、どの情報をどの条件で渡すかが決まって初めて、現場で動き始めます。装舎は、事業を運営する方の構想に沿って、その運営基盤を実装します。

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事業・プロジェクトの立ち上げ

構想を、利用者と協力者が動ける運営へ変える。

構想や協力者はいるが、利用者がどこから参加するか決まっていない。事業者や関係者の情報が分かれている。活動を続けるための申請、承認、記録、案内が定まっていない。そうした事業の立ち上げに関わります。

このページで依頼できること

構想を、利用者と協力者が参加できる運営に変える。

事業の目的を変えるのではなく、誰が参加し、何を受け取り、次にどの仕事へ進むのかを運営の流れとして具体化します。

01

事業を運営する方が決めた目的・価値・品質を、参加者が理解できる情報へ整理する

02

利用者、協力者、運営者、取引先の役割と参加方法を設計する

03

登録、相談、申請、承認、記録、案内を運営の流れへ組み込む

04

利用状況や現場の反応を、次の改善と事業判断へ反映する

役割と責任

事業の方針と、運営基盤の役割を分ける。

プロジェクトの目的、方針、提供価値、最終判断は、事業を運営する方が決めます。装舎は、その方向に沿って、参加者が関われる情報、手順、データ、運営の連携を実装します。

最初に確認すること

参加する人と、続けるための運営条件を決める。

参加者を集めるだけでなく、参加後に何をし、誰が確認し、結果を次の運営へどう戻すかを明確にします。

01

誰が事業を運営するか

目的、品質、提供価値、最終判断を担う方と、装舎の実装範囲を分けます。

02

誰が参加し続ける必要があるか

利用者、協力者、取引先、運営者が、それぞれ何を提供し何を受け取るかを整理します。

03

何が続けば事業として成立するか

登録、相談、取引、運営、記録、改善など、継続に必要な流れを定めます。

次に進むために

構想と、まだ決まっていない運営の条件をお聞かせください。

誰にどの価値を届け、誰に参加してほしいか、運営でまだ決まっていない役割や情報の流れを伺い、最初に動かす範囲をご提案します。

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ENGAGEMENT最初に変える業務と、費用・期間を決める。