削減目安
15h+週あたりPartner Program
専門家の知見を、AI開発型の組織運用体制へ接続します。
SOOO.CO.JPでは、AI開発、業務システム改善、SaaS構築、データ活用、業界実務に強いパートナーと連携し、クライアントの報告、承認、記録、請求、KPI、改善更新を支える組織マネジメントシステムを構築します。
対象
管理基盤承認・通知・記録・KPI導入後
AI開発KPIと履歴を蓄積Partner Types
募集するパートナー領域
開発会社だけでなく、業務設計、SaaS運用、データ活用、業界実務の専門家も対象です。
AI開発・業務システム開発パートナー
Next.js、Laravel、Azure、Firebase、Supabase、kintone、Microsoft 365、Power Platformなどを使い、既存運用に合わせた改善開発を担える方。
業務フロー分析・運用設計パートナー
報告、承認、記録、請求、手配、KPI、例外処理を整理し、顧客へ説明できる運用設計へ落とせる方。
AI PoC・データ活用パートナー
映像AI、音声AI、業務イベント監視、ダッシュボード、データ基盤を、運用判断に使える検証として設計・実装できる方。
業界経験・専門業務パートナー
医療、福祉、製造、流通、士業、バックオフィス、制作運用などの専門知見を、サービス化や共通業務化へ展開したい方。
Collaboration
協業では、専門知識を運用設計と改善更新に接続します。
AI、業務システム、SaaS、データ、業界実務の知見を、顧客の入力、承認、通知、記録、KPI、改善更新まで含めた運用設計へ反映します。
専門領域レビュー、業務分析、PoC、設計、実装、教育、保守引き継ぎのどこを担うかを事前に整理します。
案件を納品して終わらせず、改善要望、KPI、保守、次回更新をAI開発型の組織運用体制へ戻します。
Flow
パートナー連携の進め方
専門領域を確認
対応できる業務、技術、業界、実績、守秘義務、扱えるデータ、再委託の有無を確認します。
顧客提案での役割を決める
調査、設計、実装、PoC、教育、保守、改善レビューのどこを担うかを明確にします。
成果物と責任範囲を分ける
業務フロー図、棚卸し表、PoC判断シート、運用ルール設計書、実装範囲など、納品物と確認範囲を分けます。
継続改善の仕組みに戻す
案件後の改善要望、KPI、保守引き継ぎ、次回更新を、AI開発で更新できる運用へ戻します。
Rules
顧客とパートナー双方に無理が出ないよう、最初に条件を確認します。
FAQ
パートナー募集に関するよくある質問
一人事業主や小規模会社でもパートナー相談できますか?
相談できます。専門領域、対応可能範囲、実績、守秘義務、再委託条件を確認し、無理のない範囲で案件ごとに連携します。
開発会社ではなく業務設計や業界経験の専門家でも対象ですか?
対象です。業務フロー分析、運用ルール設計、業界経験の事業化、顧客提案、導入支援の知見は、AI開発型の組織運用設計に重要です。
顧客への提案時にどのような役割になりますか?
案件により、専門知見の確認、業務フロー整理、PoC設計、実装、運用ルール設計、教育、保守引き継ぎなどの役割を分けます。
パートナー登録だけ先にできますか?
できます。得意領域、対応可能範囲、希望する関わり方を共有いただき、適した案件やテーマが出た段階で相談します。
Next Action
専門領域を、組織運用を変える提案へつなげませんか。
得意領域、対応可能範囲、希望する関わり方を共有してください。案件ごとの連携、業務委託、顧問、共同提案の入口を整理します。