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SOOO.CO.JP株式会社装舎

04ROLE

最初に変える業務を決め、現場で実装する。

今、どの仕事で確認・手配・引き継ぎが重くなっているのかを、分かる範囲からお聞かせください。装舎は、確認や調整に使っている時間を品質・顧客対応・改善へ振り向けるために、最初に変える仕事とその理由をご提案します。内容をご確認のうえ、対象範囲を貴社でお選びいただき、装舎が現場で使える形まで実装します。

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最初の一件

負担・頻度・影響から、最初の業務を選ぶ。

負担が集中している場面を伺い、貴社が品質・顧客対応・改善へ時間を振り向けるために最初に変える仕事の候補と、その理由をご提案します。最初の対象は、内容をご確認のうえで貴社でお選びいただけます。

01

SEE

負担が集中している仕事から始める

確認、手配、引き継ぎのどこで仕事が止まり、品質や供給にどのような負担が出ているのかを伺います。その中から、貴社が品質・顧客対応・改善へ時間を振り向けるために最初に変える候補と理由を装舎がご提案し、最初に扱う一件を貴社でお選びいただきます。

02

BUILD

人に残す判断と、仕組みに任せる仕事を分ける

誰が、何を見て、どの条件で次の担当へ引き継いでいるのかを確認します。装舎が人に残す判断と仕組みに任せる作業、例外時の責任を整理してご提案します。内容をご確認のうえ、仕組みに任せる範囲は貴社でお選びいただけます。

03

BUILD

現在ご利用の仕組みを活かし、足りない役割を組み合わせる

装舎が既存サービス、業務システム、AI、画像・音声、クラウド、設備、ロボットの役割を整理し、貴社の事業に合う構成案と理由をご提案します。目的と運用条件をご確認いただいたうえで、採用する構成を貴社でお決めいただけます。

04

BUILD

実際の仕事で使い、続けられる条件を確認する

装舎が実際の仕事で使える形を実装し、貴社のご担当者と入力、通知、承認、記録、例外まで確認します。貴社の現場で使った結果を装舎が次の改善へ反映し、続けられる条件をご提案します。使い続ける範囲は、内容をご確認のうえで貴社でお選びいただけます。

05

EXTEND

動いた一件を、基幹業務や社外連携へ広げる

装舎が最初に変えた仕事を、拠点、取引先、外部サービス、AI、設備へ広げられる構成として実装します。事業全体やサプライチェーンへ広げる範囲は、実際に使った結果をご確認のうえ、貴社でお選びいただけます。

現場で使った結果

実際に使った結果を、次の実装へ戻す。

貴社の現場で実際に使うと、計画だけでは分からない例外や違和感が見えてきます。装舎がその結果を、次に変える仕事と判断へ反映します。

拠点、取引先、外部サービス、AI、設備へ接続しながら、同じ品質で扱える仕事を事業の中に増やします。

START / 始める場所

状況に合わせて、最初に依頼する業務を選ぶ。

お聞かせいただいた内容をもとに、装舎が最初に扱う仕事の候補と、その理由をご提案します。内容をご確認のうえ、最初に扱う一件を貴社でお選びいただき、装舎が現場で使える形へ実装します。

01

拠点・取引先が増えても、今の人数で回したい

案件、拠点、取引先が増えるほど、確認や教育に時間が戻ってきていませんか。装舎が負担の集中している場面を伺い、品質・顧客対応・改善へ時間を戻すために最初に変える仕事と、その理由をご提案します。

02

受注・供給・納品・請求を一つの流れにつなぎたい

サービスや担当が分かれ、受注後の確認、手配、納品、請求前の確認を人がつないでいませんか。装舎が既存の仕組みと社外との受け渡しを伺い、事業全体で扱える一つの流れとして実装する範囲をご提案します。

03

新しい事業・プロジェクトを、運営できる形にしたい

構想や連携先は見えていても、利用者・協力者・運営者がどのように関わり続けるかが決まっていない段階からご相談いただけます。装舎が目的に沿った役割、情報の受け渡し、運営の仕組みを実装します。

04

経験者の判断と品質基準を、組織で使える形にしたい

経験者が見れば進む仕事を、次の担当者や拠点でも同じ品質で扱えるようにしたい方へ。装舎が判断条件、例外時の対応、記録の残し方を伺い、人・業務システム・AIが扱える形へ実装します。

05

AI・ロボットを、日々の業務へ組み込みたい

導入したい技術が先に決まっていなくても構いません。装舎が、何を検知し、どこまで任せ、どの場面で人が判断するかを貴社の業務から定め、既存システムや設備と組み合わせて実際の仕事へ組み込みます。

06

止まっている仕組みを復旧し、保守を引き継ぎたい

表示停止、担当者不在、仕様不明など、現在の事業に影響している問題にも対応します。復旧だけで終わらせず、次の担当者が扱える構成、記録、対応範囲まで整理し、運用を再開できる状態へつなぎます。

05 / FUTURE人を増やす前に、扱える仕事を増やす。