入力
複数選択近い項目だけで送れます送る意味
相談内容が固まっていなくても、最初に見る範囲を明確にします
ヒアリングは、問い合わせ前の準備作業ではありません。いま少し重くなっている業務を送るだけで、装舎側で最初に見る範囲を整理します。
Hearing Presentation
短い入力から、初回の見立てを作ります。
名刺交換後の軽い接点でも、具体的な開発相談でも、入力内容から残す仕組み、つなぐ仕組み、作る仕組み、先に試す範囲を分けます。
何を頼むか、費用がいくらか、AIを使うべきかが決まっていない段階では、問い合わせが重く感じられます。
選択項目と補足から、業務の詰まり、既存環境、社外連携、技術検証の必要性を整理します。
送信内容から見立てること
- 最初に聞く業務
- 該当する支援範囲
- 急ぎか検討段階か
- 既存資産の確認
- 技術検証の必要性
- 日程調整の要否
まず選ぶだけで大丈夫です
入力を始める詳しい説明は必須ではありません。近い項目から送信できます。
業務状況を送る
事業の中で、少し重くなっている業務に近い項目を選んでください。
該当するものを選ぶだけで送れます。まだ固まっていない内容や、名刺交換後に少し気になった業務の流れでも問題ありません。
業務状況を送る
最近、少し時間を取られている業務をお聞かせください。
大きな相談内容が決まっていなくても構いません。日々の確認、手配、記録、承認、請求前確認など、 少し気になっていることを分かる範囲でお聞かせください。
1. 気になること2. いまの状態3. 任意で追加4. 送信
Step 1
気になっていること
近いものを選んでください。はっきり決まっていなくても、複数選択できます。
Step 2
いまの段階
情報収集なのか、一部から見たいのか、日々の流れを整理したいのかを選んでください。
Step 3 / 任意
関係しそうなこと
分からない場合は未選択で進めます。AI、カメラ、音声、通知など、気になるものがあれば選んでください。
Step 4
範囲と期待していること
関係しそうな範囲や期待していることがあれば選んでください。未定のままでも送信できます。
期待すること